Core Temp
主にゲーム、3D動画に多いと思いますがCPU負荷が高い状態が続くと非常にチップ自体が熱くなります。
通常は40℃程度ですが、負荷がかかり続けると50~60℃になり、70℃以上になることもあります。
そのくらいになるとCPU内部の保護機能でパソコンをダウンさせて温度を下げるような動きになることもあります。
特にクロックアップされている方などは、通常より高温になりやすいので、きちんと温度を見極めておかないと、CPUの内部配線が焼けてしまうことも。
対応OS : Windows 2000, XP, 2003 and Vista
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