EASEUS Partition Master使い方(パーティションサイズ変更)
EASEUS Partition Master
Windowsを起動したまま、GUI操作でパーティションサイズ変更ができるEASEUS Partition ManagerにFATからNTFSへフォーマット変更機能が新たに追加され、EASEUS Partition Masterに名称変更されました。
関連して、FAT/NTFSパーティションの内容を確認できるツリー画面も追加され、メニュー操作のほか、一覧やグラフで当該パーティションのダブルクリックでも表示可能になっています
1.起動するとこのような画面が立ち上がります「スタート」-「EASEUS Partition Master」-「EASEUS Partition Master」
2.今回はHドライブを小さくして、Gドライブへ追加してみます
3.Hドライブを選択して、「Resize/Move」を押すと、詳細ウィンドウが開きます
4.このウィンドウでパーティションの大きさを変更できますので、右側をスライドさせて小さくします
5.次にあまった領域をGドライブへ追加する為に、Hドライブをドラッグして右側によせます
6.今度はGドライブにあまった領域を追加しますので、Gドライブを選択して「Resize/Move」
7.先ほどどは逆に、右側をスライドさせて大きくし「OK」
8.このようにGドライブが大きく設定されましたので、「Apply」ボタンを押して実際に反映させます
9.再構成が始まるとこのような画面になり、進捗がわかります
10.全て終わると完了画面がでますので「OK」
11.このようにGドライブのパーティションが大きくなり空き領域も増えてます
12.WindowsXPに付属のディスク管理画面からも、変更が確認できました
「マイコンピュータを右クリック」-「管理」-「記憶域」-「ディスクの管理」
◆EASEUS Partition Managerの過去記事
パーティションのサイズ変更、作成、削除が再起動なしでできるフリーソフト「EASEUS Partition Manager」
EASEUS Partition Manager使い方(パーティションサイズ変更)
対応OS : Windows Server 2000/2003/2008/2000/XP/Vista and windows7
提供元 : EASEUS
※こちらからダウンロードできます
MOVABLETYPE3.xのバックップを取る
最近たまにカテゴリとタグが消えてしまう事象が発生してます。
まだ記事数が少ないので手作業でなんとかなってますが、これからを考えると・・・
ということでバックアップを取って復旧できるようにしておくことに。
引越しにも使えそうですね。
◆バックアップ方法
注)IEは書き出しに時間がかかってしまうので、Mozilla系のFirefoxなどを使うと良いです
1.管理メニューの読み込み/書き出しをクリック
2.エントリーの書き出しタブをクリックし、「xxxxxx」からエントリーを書き出すボタンをクリック
3.こんなテキストファイルが保存されます。
この例ではサーバ側の文字コードがUTF-8で保存先のパソコンはWindowsでSHIFT-JISですのでこのようになっていますが、異常ではありませんよ。
◆リストア方法
1.mt.cgiがある場所にimportディレクトリを作成する
2.エントリーの読み込みタグからエントリーの読み込みボタンを押す
3.記事がアップロードされますが、反映させるには再構築をする
かっこいいサイトのロゴを作ってみよう「roundedcornr」
フリーのアイコンがあるサイト「VECTORTUTS」
VECTORTUTS
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様々なフリーのアイコンが提供されているサイトです。
60種類のタイプが公開されており、アイコンパックとしてダウンロードできるようになっております。
例えばこんな感じのものがあります。






一風変わったFlashゲーム「ザ・結婚式~涙のスピーチ」
サービス終了確認の待ち時間を変更してWindowsXPのシャットダウンを高速化
WindowsXPをシャットダウンする際にはサービス全てが終了しているかをチェックする機能があります。長い時間待たされるのは、このチェックで応答がないサービスがあった場合なのです。
この待ち時間を短縮してさくっとシャットダウンしてしまいましょう。
※作業前には必ずレジストリのバックアップを取得しておいて下さい。
◆変更方法
1.スタートメニュー-ファイル名を指定して実行-「regedit」と入力OK
2.レジストリエディタが起動するので、メニューの編集-検索-「WaitToKillServiceTimeout」
HKEY_LOCAL_MACHINE→SYSTEM→CurrentControlSet→Controlにある
「WaitToKillServiceTimeout」が出てきます。
3.「WaitToKillServiceTimeout」の行をダブルクリックすると、デフォルトでは20000と入っていると思いますが、それを例えば10000に書き換えてOK
※この値はミリ秒となります(10000=10秒)
シャットダウン時に問題がでるようであれば、この値を元に戻すか、バックアップしたレジストリを復元して下さい。
まるごとPDF 複数ファイルから一括でPDF作成したり、結合できるフリーソフト
資料をPDF化するには、仮想PDFプリンタ(Primoなど)をインストールし、各種アプリケーションで開いた後に印刷ボタンを押し、仮想PDFプリンタのウィンドウで保存先を設定して始めてPDFが作成されます。
このソフトは、それを自動化し、さらに複数ファイルを一括でPDF化、マージ出力などができる優れものです。
◆まるごとPDFで利用できる仮想PDFプリンタ
・Primo PDF Ver1~4
・即刷★PDF
・クセロPDF
・クセロPDF
・CutePDF Writer Ver2.7
◆まるごとPDFの使い方(一括PDF化)
まるごとPDFを起動し、PDF化したいファイルをドラッグ&ドロップし、「PDF作成-一括」を押すだけです。

◆まるごとPDFの設定
出力先を「実行」タブの下の方で設定
次に使う仮想プリンタ(私はPrimoPDFを使っています)を「詳細設定」タブで設定

最後に印刷するサイズ(A4、A3など)や余白など印刷に関連する調整を「画像設定」タブから設定
ちなみに、画像取り込みをする場合はSusie-Pluginをインストールする必要があります

◆まるごとPDFの特徴
・PDF変換時のファイル名を自動で入力します。(変換元ファイル名を入力)
・複数の色々なファイル(Word、EXCEL、TXT、JPGなど)を連続して自
動でPDF変換できます。
・複数の文書ファイルを1つのPDFファイルにまとめることができます。
・画像ファイルを直接PDFファイルとして出力できます。
(Susie Plug-inを利用することで、様々な画像形式に対応できます。)
・Drag&Dropに対応。(「送る」に登録すればエクスプローラから変換可)
ショートカットにDrag&Dropすることで、起動⇒単独PDF変換⇒終了を
自動で行なうことが出来ます。
・PDFWriterのかわりにプリンタを選択することで連続印刷もできます。
※こちらからダウンロードできます
StorageSweeper インストール不要のデータ完全消去ができるフリーソフト
windowsのゴミ箱からファイルを削除したとしても、ファイルへの索引が内部的に消されるだけで、物理的にハードディスクにスキャンをかけるとファイルそのものが残っており、復元させることができます。
復元されたくないファイルについては、そのファイルのデータが書き込まれている場所にデータを上書きする必要があります。
その上書きをドライブ、リムーバブルメディアの単位でファイルの削除と同時に行ってくれるフリーソフトです。
インストール不要ですので、外出先でUSBに一時的に入れた機密データを使った後には、にこのソフトを使って完全消去できます。
関係者外秘、個人情報を持ち歩かなければならない営業さんなどには便利なソフトです
提供元 : eaxのホームページ
※こちらからダウンロードできます
chaika 2ちゃんねる専用ブラウザ機能を持つFirefoxアドオン
bbs2chreaderの機能強化版に位置づけられる2ちゃんねる専用ブラウザ機能のFirefoxのアドオンです
bbs2chreaderから何が強化されているかというと、Firefoxに搭載されている機能や、ほかのアドオンで追加される機能をchaikaと同時に使うことができるところです。
chaika自体の機能としても、NG登録されたレスの表示方法をスキンでカスタマイズできるようになっていたりと、何かと便利になっております。
◆chaikaを使う場合の注意点
bbs2chreaderをベースに作られているため共存はできません。
chaikaを使う場合はbbs2chreaderを削除した後にインストールして下さい。
◆chaikaのインストール方法
chaikaのホームページからFirefoxを使って「インストール 1.0.0a5」をクリックすると、通常のアドオンと同様にインストールウィンドウが表示されますので、そこからインストールして下さい。
以下サイトホームページより。
インストールの注意
* bbs2chreader とは共存できません。必ず bbs2chreader をアンインストールした後にインストールしてください。
* まだ正式リリース版ではありません。インストールする際はプロファイルのバックアップを行ってください。
chaika について
* chaika は bbs2chreader の 0.4 系から派生した Firefox に 2chブラウザ機能を追加するアドオンです。 * chaika のソースコードは、chaika - Google Code から取得できます。 * chaika の開発状況やリリースノートなどの情報は、開発blog から取得できます。 * FoxAge2ch との連携。
Torrent Droid バーコードを携帯で撮影するとtorrentで自動ダウンロードしてくれるフリーソフト
違法コピーされたものが多く流れているため、あまり良いイメージが無いファイル共有ソフトtorrentですが、さらに良くない部分が開発強化されているようです。
Googleの開発した携帯電話用プラットフォーム「Android」で動作するフリーソフトで、お店で売っているDVDのバーコードを携帯で撮影し、それを自宅のパソコンへ送ると自動torrentダウンロードができてしまうというもの。
Android上で動作するBitTorrentクライアントを作ったら助成金として賞金をというイベントで作成されたもののようです。
DVDのバーコードを携帯電話で撮影すると自動的にファイル共有ソフトでダウンロードしてくれる「Torrent Droid」 - GIGAZINE
まず新しいDVDを買うためにDVDを売っているお店や売り場に向かいます。 次に欲しいと思っているDVDを見つけます。 そしてDVDのパッケージに印刷されているバーコードを携帯電話で撮影します。 あとは何回かボタンを押すと、自宅に戻る頃にはファイル共有ソフト経由で自動的にダウンロードが完了している、というとんでもない仕組みのソフトウェア、それが「Torrent Droid」です。
ワークフローまで備えたフリーのグループウェア「Aipo4」
スケジュール管理、タスク管理、伝言板、掲示板などフリーソフトでできるコミュニケーションツールはたくさんありますが、ワークフロー(申請書)機能も備えグループウェアとしてフリーで提供されているソフトです。
一般の企業であればDomino、サイボウズなど使っていると思いますが、少人数ではなかなか費用をかけづらい部分でもあると思います。
それをフリー提供しているのがすごいところです。
特徴は3点
* オープンソース採用!無料でダウンロードできます。
* 携帯電話対応、アクセス権限など機能も充実しています。
* 安心のサポートライセンスもあります。
多彩な機能
* ブログ(あしあと)
* カレンダー(施設予約)
* スケジュール管理
* プロジェクト管理
* 新着情報
* 掲示板
* ToDo
* アドレス帳
* Webメール
* ワークフロー
* 伝言メモ
* メモ帳
* 検索窓
* タイムカード
* Myリンク
* 共有フォルダ
* インポート
* ログ機能
* アクセス権限
* 携帯電話対応
* 管理ツール
対応OS : Windows 2000/XP/2000Server/2003Server/Linux
提供元 : 株式会社エイムラック
※こちらからダウンロードできます
DExposE2 作業ウィンドウをサムネイル一覧表示して切り替えるフリーソフト
たくさんのウィンドウを上げて作業する際、タスクバーで使いたいウィンドウを切り替えて使っていると思いますが、同じソフトで複数起動していたりすると中身まで見ないとどっちが使いたいものなのか分からない場合があると思います。
そんな時に役立つのがDExposE2です。
◆DExposE2の使い方
インストールして「F9」を押すと、起動しているウィンドウがサムネイルで表示されます。
使いたいものをクリックすると、そのウィンドウに切り替わります。
たくさんのウィンドウを切り替えて使う人には作業効率が良くなりますね。
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◆DExposE2のダウンロード方法
サイトホームから「DExposE2 Homepage」をクリックしDExposE2のページに移動します
右側の「DExposE2 Standalone」からソフトをダウンロードします
◆DExposE2のインストール方法
ダウンロードしたファイルをダブルクリック起動するだけです。
対応OS : Windows XP/Vista
提供元 : Lord Devrexster
ユーザインターフェースが機能的に整理されているサイト「Sociomedia」
サイトを作る上で重要なのが、デザインと機能性です。
これら相反するものをバランスよく配置するのはなかなか難しいものです。
ネット上のサイトでは色んなボタン、検索BOX、プルダウンメニューなどたくさんのものが使われています。
それらをビジネス的なユーザインターフェースとして「こういった場合はこういう形式のUIが良い」とナレッジとして整理されたサイトです。
サイトにある紹介文がまさしくそのままを表現していると思います。
UI設計・評価・標準化サービスの経験に基づき、様々なUIデザインのベストプラクティスをパターン化しています。各種アプリケーションのUI設計効率とユーザビリティの向上に役立つノウハウとして、その一部を公開していきます。
UIデザインパターン
アクティブウィンドウ、範囲指定、bmp、jpegなどショートカットでスクリーンキャプチャできる「Winshot」
Winshot
WinShotはパソコン画面の保存・印刷等を行うことができる、スクリーンキャプチャソフトです。シンプルですが多彩な機能を備えています。
アクティブウィンドウだけ、範囲選択するなどキャプチャする場所をショートカットキーにより簡単に選択できます。
またBMP,JPEGの選択も同様にショートカットキーで可能です。
設定は出力先と、マウスポインタもキャプチャに含めるかの設定です。
winshotを起動すると、タスクバーにアイコンが出ます。
それをダブルクリックで設定画面が開きます。
・出力先とマウスポインタの設定タブです
・ショートカットキーの割り当て画面です。
ここで、キャプチャ方法がどのショートカットキーに割り当てられているか確認、変更できます
インストールはダウンロードしたインストーラーを起動して、「次へ」「次へ」と行くだけ。
アンインストールはコントロールパネルからのみできます。
対応OS : Windows95/98/Me/NT4/2000/XP(VistaはHELPが見れないなど制限はありますが動作します)
提供元 : WoodyBells
※こちらからダウンロードできます
Miro ネット上の動画を簡単に検索、一括収集、管理できるフリーの多機能ダウンローダ
MiroはYouTubeなどの動画共有サイトを横断して動画検索、動画ダウンロード、動画管理ができる多彩な機能のフリーダウンローダです。
ビデオポッドキャストや RSS の URL をあらかじめ登録しておけば、自動で最新の動画をダウンロードし、再生リストに追加していってくれます。
動画再生に必要なコーデックは DivX、XVID、WMV、FLV、などを標準で内蔵。
他にも、BitTorrent ファイルをダウンロードして再生することも出来ます。
Miroは機能的にはiTuneに似ていて、ネット上の面白い動画をHTTPかBitTorrentでどんどんダウンロードできます。
例えば「Hatsune Miku」などタイトルを決めて検索すれば、Youtubeなどの初音ミク動画を一括ダウンロードしたりできます。
同様にカテゴリーを指定もできます。
今までは動画を検索して1つずつダウンロードしていましたが、HDDも安くなりましたし、これからは検索して一括ダウンロード後に再生ですね。
対応OS : Windows/MAC/Lunux(Debian/Fedora/OpenSUSE/Ubuntu/Pardus/Mandriva)
提供元 : getmiro.com
※こちらからダウンロードできます
HTML-PDF-CONVERTER ウェブサイトをウェブ上でPDFに変換してくれるサービス
ウェブサイトをウェブ上でPDFに変換してくれるサイトです。
通常サイトをPDFにしたい場合は仮想PDFプリンタでPDF化すると思いますが、自分のパソコンではない、出先などで仮想PDFプリンタがインストールされていない場合に役立ちます。
使い方は簡単で、
1.サイトにアクセスしPDF化したいサイトのURLを入力して「Make PDF」を押す
提供元 : HTML-PDF-CONVERTER.com
Wolfram Alpha 回答を計算しながら導き出してくれるてくれる検索エンジン
昨年新しい検索サイトとしてカテゴリ検索のCuilがリリースされ話題になりましたが、今回はWolfram Alphaという計算型の検索エンジンを開発しているそうです。
googleは文章検索をサイトごとの関連性などから重要度をランク付けして、文書検索をしておりますが、Wolfram Alphaはまったく違った視点を持った検索エンジンです。
例えば「円周率の300けた目は?」という問いに対して、Googleであれば300桁目が載っている文章を探しに行きますが、Wolfram Alphaでは回答を計算するとのことです。
googleとWolfram Alphaでの検索結果をマッチングして、マッチ度が高いものを上位に表示なんてしたら最強のメタ検索エンジンができそうですね。
ITmediaより
Googleよりも賢い(?)ナレッジエンジンが5月に登場 理論物理学者スティーブン・ウルフラム氏の「Wolfram|Alpha」は、「円周率の300けた目は?」といった質問に答えてくれるという。理論物理学者で数学ソフトを扱う米Wolfram ResearchのCEO、スティーブン・ウルフラム氏が、新たな検索技術「Wolfram|Alpha」を限定公開した。
Wolfram|Alphaは5月に公開予定で、現在は少数のユーザーにのみ公開している。
ah_wolfram.jpgこのプロジェクトは、アルゴリズムや自然言語解析などを活用して、「円周率の300けた目は?」といった事実に関する質問に回答する「計算型ナレッジエンジン」を目指している。ウルフラム氏は具体的な仕組みを明らかにしていない。
Wolfram|Alphaのデモに参加した検索エンジンの専門家ノバ・スピバック氏は、この検索エンジンは「Googleのように答えを含む文書を返すのでもなく、Wikipediaのような巨大なデータベースでもなく、Powersetのように単に自然言語を解析して文書を検索するのでもない」としている。Wolfram|Alphaは、「ティンブクトゥはどこの国にあるか」「水素原子の陽子は幾つか」「今月のシアトルの平均降水量は?」「ISSはどこか」「GOOG(Google)の株価が300ドル以上だったのはいつか」といった事実に関する質問に回答してくれるという。
スピバック氏は、Wolfram|Alphaは幅広い質問への答えを提供し、データベースから答えを探すのではなく回答を計算するという点で Googleよりもずっとスマートだとしている。「WebにとってGoogleと同じくらい重要かもしれない」「Googleの人がこれを見たら驚いて、欲しくなるだろう」と賞賛している。
Windows Essentials Codec Pack 多くのコーデックを一括インストールできるフリーソフト
最近はGOMプレイヤーなど多くのコーデックをデフォルトで持っているものが増えてきましたので、コーデックをインストールする場面も減ってきたのでは無いかと思います。
それでもメジャーではないものは手動で入れていかなければなりませんが、一括で多くのコーデックをインストールしてくれる便利なソフトです。
また、自動アップデートにも対応しており手間いらずですね。
◆主要なコーデック(Windows Essentials Codec Pack)
3GP、AAC、AC3、APE、AVI、DivX、3ivx、DAT、h.264、x264
AVC、Nero Digital、DTS、FLV、FLAC、HD-MOV、MPEG-1
MPEG-2、M4A、MPC、MP3、MP4、MO3、MOD、 MKV/MKA、MTM
OFR、TTA、OGG/OGM、S3M、Vorbis、VOB、WavPack、ATRAC3
XviD、XM、WV、UMX
◆インストール方法(Windows Essentials Codec Pack)
サイトのダウンロードページのDownloadからインストーラーをダウンロードします。
インストールは一般的なソフトと同じですので、次へ、次へと進めばインストール完了です。
インストール後は再起動が必要ですので、パソコンを使い終わった時などにインストールしておくと良いでしょう。
◆コーデックの更新確認方法(Windows Essentials Codec Pack)
スタートメニューから「Media Codec Update Service」でできます
対応OS : Windows 2000/XP/2003/Vista
※こちらからダウンロードできます
LoadScout Web上のZIP/RAR/AVI/MP3形式ファイル内から指定ファイル、指定区間のみをダウンロード指定できるフリーソフト
LoadScoutはWebサイト上にあるZIP/RAR/AVI/MP3形式ファイル内から指定ファイル、一部だけを直接ダウンロードできるフリーソフトです。
ZIP/RARの場合は、圧縮されまとめられたファイルから必要なファイルだけを選択してダウンロードできます。
MP3/AVIの場合は、指定した区間のみを「1:15~2:33までを指定する」などのように、抜き出してダウンロードでき、タグ情報やビットレートの参照もできるようになっています。
ファイルサイズが大きく全てをダウンロードするには時間がかかるが、欲しいのはその中の一部だけといった時にはとても便利なフリーソフトです。
◆LoadScoutのダウンロード、インストール方法
ダウンロードは作者のサイトの上部メニュー「Download」をクリックして、ダウンロードページから落とせます
インストールは一般的な方法で、インストーラーを起動して「Next」「Next」と進んでいけば完了します。
◆LoadScoutの使い方
LoadScoutを起動しメニューにある「OpenURL」をクリックすると、ダウンロード先のURLを入力できる画面が開きます。
URLを入力して、FTP、HTTPを選択、FTPの場合はユーザパスワードの設定も可能になっています。
サイトに接続すると右側にファイル一覧が表示されますので、必要なものをダウンロードして下さい。
MP3/AVIについては「Extract」ボタンを押すことで、区間指定ができる画面が出ますので、スライダーを操作して、開始、終了位置を設定したり、1:15~2:33のように時間で指定したりできます
対応OS : Windows 95/98/Me/NT/2000/XP
提供元 : SoftLogica Inc.
※こちらからダウンロードできます
タスクバーの時計をカスタマイズしよう「TClock Light」
Windowsのタスクバーにデフォルトで表示される時刻ですが、15:35と時分のみでシンプルすぎです。
そこで日付と曜日を表示したりとカスタマイズできるソフトです。
日付を知りたい場合はマウスを上に乗せると表示されます。
非常に面倒なのでTClockLightをインストールします。
TClockLightをダウンロードして展開したところです。
レジストリは使わないタイプですので、このフォルダごとProgramFilesなど好きな場所に移動して、スタートアップに登録しておくと良いです。
表示をカスタマイズしたい場合は、「タスクバーで右クリック」-「TClockのプロパティ」
対応OS : Windows 95/98/Me/NT/2000/XP
提供元 : Kazubon's Homepage
※こちらからダウンロードできます
サイトが表示されるまでのレスポンスを計測しよう「webwait」
WEBWAIT
サイト運営者なら、自分のサイトがどのくらいのレスポンスで表示されているのかきになるのではないでしょうか。
「普通は自分で開いてみた感覚」で判断するとおもうのですが、それをきちんと計測できるのがこのサイトです。
使い方は簡単。
1番上のBOXに計測したいサイトのURL
2番目のBOXに何回のリクエストを送信するか
3番目のBOXに何秒間隔でリクエストを送信するか
を入力して、「Time it!」ボタンを押すだけ。
こんな感じに表示までの平均時間が計測されます。
E.gg Timer ブラウザ上で手軽にタイマーを使おう
カップラーメンを作る時、3分間をどうやって計ってますか?
普通は時計で3分後を計ると思いますが、時計盤って通常1~12までの5分刻みなので3分って微妙です。
さらに1分30秒とかなった場合は、時計を見っぱなしで秒針が1回転半なんてことに・・・
そんな時に役立つのがこのE.gg Timerです。
下の使い方のように計りたい時間をurlに指定することで、ブラウザ上にカウントダウン表示のタイマーが表示されます。
設定した時間がカウントダウンされていき、時間になるとこの表示になります。
◆E.gg Timerの使い方
30秒を設定する場合
http://e.ggtimer.com/30
http://e.ggtimer.com/30seconds
3分を設定する場合
http://e.ggtimer.com/3minutes
3分を設定する場合
http://e.ggtimer.com/3day
3ヶ月を設定する場合
http://e.ggtimer.com/3month
3年を設定する場合
http://e.ggtimer.com/3year
複数指定する場合
1時間3分30秒
http://e.ggtimer.com/1hour1minutes30seconds
day、yearはあまり実用的ではないですね。
Windows 7 アプリケーション動作報告を共有するサイトをVectorが公開
Windows 7ベータ版でのオンラインソフトの動作状況を報告したり、参照したりできるサイトをベクターが公開しました。
動作報告ではソフトのバージョン、「32ビットor64ビット」、動作状況「未確認」「動作した」「動作したが条件付き」「動作不可」「インストール不可」から選択する
Windows vistaでもそうでしたが、OSのアーキテクチャが変わる場合にはフリーソフトを含めたソフトの互換が重要になってきます。
ユーザにとってもっとも良いのは上位互換なのですが、大きなバージョンアップを行う場合はなかなかそうも行かないのも実情だと思います。
そういった時にこういう動作報告が確認できるサイトがあると、ユーザにとっては非常に有用な情報になるのではないかと思います。
MagicMirror ローカルデータとFTPサーバーのデータを簡単に同期させる事ができるフリーのFTPクライアント
ローカルデータとFTPサーバーのデータを同期させる事を目的として作られたフリーソフトのFTPクライアントです。
ローカルとサーバ上の差分が分かるように、片方だけに存在するファイル、サイズ不一致、日付の新旧をカラー表示してくれますし、全てのフォルダとファイルを1つのリストに表示しいるので、全体の比較が一目でできます。
また、複数コネクションによる並列転送をサポートしているので、複数のコネクションを許可しているFTPサーバーでは、高速転送が可能です
特徴
* ローカル、リモートの状態が比較しやすい
* 日付、サイズを比較して、更新されたファイルのみ転送が可能
* 複数コネクションを使用した高速転送が可能
* コマンドラインからの引数を指定して自動実行が可能
* 暗号化通信 FTP over SSL/TLSに対応
対応OS : Windows XP/2000
提供元 : うーわー Project Produced by Toki
※動作には.NET Framework 2.0が必要です
※こちらからダウンロードできます
HideDrive ドライブ丸ごと非表示にしてくれるフリーソフト
設定したドライブをエクスプローラーで非表示にしてくれるソフトです。
表示をしないだけで、アドレスバーに直接入力すれば見ることができます
対応OS : Windows98/Me/NT4.0/2000/XP
提供元 : トキワ個別教育研究所
Shape Collage たくさんの画像を使ったフォトコラージュを簡単に作成できるフリーソフト
たくさんの画像を散りばめて、ちょっとおしゃれなフォトコラージュを簡単に作成できるフリーソフトです。
使い方は簡単で、散りばめ方のタイプを設定し、フォルダに入っている子供の写真などをフォルダことドラッグ&ドロップすると出来上がりです。
対応する画像形式は5種類
・JPEG/BMP/GIF/PNG/TIFF
対応OS : Windows XP/Vista
提供元 : VincentCheung.ca
※こちらからダウンロードできます
Freeraser 削除するファイルを物理的にも読めないよう上書きしてくれるフリーソフト
重要なファイルを削除してもファイルへの索引部分が削除されただけなので、Windows上からは見えなくなりますが、ハードディスクのデータをスキャンされてしまうと復元されてしまう可能性があります。
そんな重要なファイルを跡形無く削除してくれるのがこのFreeraserです。
使い方は簡単でWindows通常のゴミ箱と同じように、ドラッグ&ドロップで消したいファイル捨てるだけです。
どうして復元されないのかというと、消したいファイルがあった場所に意味の無いデータを上書きすることで、スキャンされても意味の無いデータが出てくるといった具合です。
上書き方法は3種類あります。
* Fast - 1 回上書き
* Forced - 3 回上書き (DoD 5220.22-M = 米国国防総省準拠規格)
* Ultimate - 35 回上書き (Peter Gutmann 方式)
通常はFastでも十分です。
Freeraserの使い方
・実行するとごみ箱アイコンが表示されます。
これを右クリックし、「System」-「Destruction Mode」から、ファイルの上書き方法を設定します。
・削除したいファイルをドラッグ&ドロップするとアイコンが赤くなり上書き削除してくれます。
提供元 : codyssey.com

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